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FSharesCoinの可能性がすごい!FSharesコインについて

FSharesコインは、FSharesDEX(分散型取引所)のコインになります。

取引所コインについて

取引所コインで、有名なところでは、バイナンスコイン(BNB)、OKEx(OKB)、Houbi(HT)、Fcoin(FT)、CoinEx(CET)、CROSS exchange(XEX)などがあります。

これらの取引所コインは、長期に見て総じて価格が上昇しています。

BNBに関しては、一時期222倍を記録、現在では145倍
OKBに関しては、一時期100倍を記録、現在では50倍
HTに関しては、一時期4倍を記録、現在では2倍
FTに関しては、一時期8倍を記録、現在では1.5倍
CETに関しては、一時期25倍を記録、現在では4.7倍
XEXに関しては、開始から上昇を続けており現在4倍

この様に、2017年末のバブルで最高値を付け、その後下がってはいますが、上場時よりも価値は上がっています。

なぜ取引所コインは上がりやすいのかと言うと、持っているだけでメリットがあるからです。

取引所コインには、持っているだけで、配当がもらえる、取引手数料が安くなるといったメリットが多いため、保有する人が多いのが特徴です。
株主配当のようなものだと思ってもらったら良いです。
なので持っているだけで、メリットがあるというのは嬉しいですね。

バイナンスは、世界一の取引所となったことで、とても大きく価格を上げています。

まとめると、

保有したい=需要が高い=価格上昇する

ということなのです。

FSharesコインは?

FSharesコインも上記と同様に、取引所コインとなります。

しかし、FSharesの取引所は一味も二味も違います!

まず、最大手バイナンスなど他の取引所が開発中の、次世代取引所である分散型取引所FSharesDEXを既に開発済みで、8/20にオープンします。

FSharesDEXサイト
https://fsdex.io/#0

そもそも仮想通貨自体が非中央集権的なブロックチェーンによる分散台帳管理を行っているのに対し、既存の取引所は中央集権型です。

国や団体による中央集権的な制約を受けないボーダーレスな非中央集権を目指して開発されたのが仮想通貨ですので、取引所も非中央集権であるべきなのです。

したがって、これからの主流は、非中央集権な分散型取引所になるのは必然と考えれます。

そのFShares DEXですが、さらに驚くべきことに取引手数料が無料です!

また、100万TPSという驚異の取引スピードを実現しています。
TPSとは、Transaction per Secondの略で、1秒間の取引数を表します。
つまり、FShares DEXでは、1秒間に100万回の取引が可能となっています。

これは、VISAカードでさえ4000~6000TPSですので、とんでもない処理能力がある事が分かります。

さらに、このDEXにはとんでもない技術が搭載されています。

今、世に出ている僅かな分散取引所(イーサデルタやシンギュラーX)は、イーサリアムベースのコインならば、イーサリアムベースのコインとしか取引できません。
ネオベースならネオベースのコインと、プラットフォームが同一のコインとしか取引できません。

しかし、FShares DEXでは、アトミックスアップという技術を搭載し、クロスチェーン取引、つまりベースとなるプラットフォームが異なるコイン間での取引が可能となります。
現在、最大手バイナンスはコスモスという技術を採用し、このクロスチェーン取引を実現させようとしています。
それよりも先に、FSharesの開発チームは、これを独自プロトコルですでに開発させてしまっているのです。

FSharesコインは、このように最先端の先頭を走っている取引所のコインになるのです。

FSharesコインが、今後どれだけ伸びるか楽しみで仕方ありません。

FSharesコインがさらに期待できるところ

FSharesコインは、上記で説明したように取引所コインとしても期待できるのですが、さらに期待できる要素があります。

FSharesコインは、プラットフォーム型のコインになります。

プラットフォームとは、簡単に言うとあらゆるプロジェクトの土台です。

例えば、iPhoneで有名なAppleのiOSです。
そのiOSが無ければアプリさえもリリースできません。

TikTokやLineの開発会社より、一番利益を得ているのはiOSを作ったAppleであり、あらゆるサービスの土台となるプラットフォームであるというのはかなりの強みです。

仮想通貨で一番有名なプラットフォーム型コインと言えば、イーサリアム(ETH)になります。

2017年時点で、イーサリアムベースで作られたコインは700以上、アプリケーションは1090以上もあり、現時点ではどれほどの数があるか分からないぐらいになっています。

ETH/ADA/NEO/EOSなどと同じプラットフォーム型のコインであり、性能も圧倒的に高いのでこれからFSharesベースで色々なコインやアプリが作られていく事が想像できます。

そして、プラットフォーム型コインの特徴として価格上昇が見込めます。

プラットフォーム型のコインがどれだけ爆発したかは下図を参照ください。

 

さいごに

これまで述べてきたように、FSharesコインは、取引所コインであり、かつ、プラットフォーム型コインです。

ものすごく期待できないですか??

私達コミュニティのメンバーは、ものすごく期待しています。

例えば、NEMを最初に1万円買った人は、7000万円になったのです。

FSharesコインもそんな期待ができるコインです!

そして、このFSharesコインはこれから始まります!

 

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