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FSharesClubが老後の生活を救う!?年金を増やす

急速な少子高齢化によって、日本の年金制度が問題になっている昨今、老後の不安を抱えている方も多いかと思います。

年金改革で、繰り下げ年齢の限度を現在の70歳から、75歳まで引き延ばせるよう見直しが検討されていますが、抜本的な対策にはなりません。

また、今、年金で生活されている方は、豊かな生活を暮らせているのでしょうか?
答えは、ほとんどの方が、NOです。
老後破産という言葉も、最近よく聞きます。

夫婦二人でゆとりある老後を過ごすためには、生命保険文化センターの調べでは、月額35.4万が必要と言われています。

しかしながら、公的年金だけでは13.3万円~22.4万円が不足費用となります。

つまり、何らかの手段で不足分を補わないといけません。

また、今後、現役世代が受給できる年金額は、今よりも減額される見込みです。

よって、現役世代の方は、今から老後のお金の準備をしておく必要がある事は明白です。

政府も、少子高齢化が急速に進む日本において、年金制度の抜本的改革ができない事を知っています。

その為、政府は投資による年金補填として、様々な施策を実施しています。
例えば、つみたてNISA、iDeCo(個人型確定拠出年金)など。

若い方は、つみたてNISA、iDeCo等を今からやっておくと良いかも知れません。

しかし、一番困るのは、現在40代~60代の方達です。

今から、つみたてNISAやiDeCoを始めても、間に合わないのです。

間に合わすためには、それなりの掛金が必要になりますので、 今の生活でも目一杯なのにとてもしんどいかと思います。

そこでぜひご検討頂きたいのが、FSharesClubです。

私達のコミュニティは、FSharseの未来に期待しており、仲間と共に楽しく豊かな将来を送りたいと思っております。

初期投資7万円ちょっとで、 少なく見積もったシミュレーションでも、 約3年後に月収15万円が継続的に受け取れる期待がある投資になります。

当然ながら、初期投資額が多ければ多いほど、約3年後に受け取れる月収も多くなります。

どのような投資にもリスクが必ずありますが、このコミュニティに入っているメンバーの皆さんは、これから先、仮想通貨が経済の変革をもたらし、トークンエコノミーの社会になると考えて投資をしています。

そして、その最先端を走るであろうFSharseに期待をしています。

NHKスペシャルにて、これからの経済に関する番組がございましたので共有させて頂きます。

おそらく、仮想通貨は怖いってイメージがありますよね。

私自身がそうでした。
2017年末の仮想通貨バブルで芸能人の方で大損したとか、ニュースて暴落したとか聞きましたので。

しかし、仮想通貨は、まだ始まったばかりの市場なので、長期でとらえれば、チャンスが大きい、大きなリターンが見込めると言うメリットがあると考えるようになりました。

現在の仮想通貨保有率は11%です。

イノベーター理論では、16%を超えた辺りから急速に普及します。

今、我々は、この16%ラインのすぐ手前にいます。

つまりこのように考えられます。

市場参入者が増える=マネーが流れ込む=仮想通貨の価格が上がる

また、むしろ日本円で貯金してる方がリスクであると考えています。

先進国の標準的なインフレ率は2%です。
政府日銀もインフレ目標2%ですよね。
実際、この数年で物価は上がっており日本はインフレに入ってます。

一方、貯金の利息は何%でしょうか?
明らかに、日本円を貯金してるだけだと価値が目減りしていきます。

また、法定通貨は国が中央集権的に管理している通貨であり、国内事情によるリスクがあります。
ハイパーインフレになる可能性もあります。
NHKスペシャルの番組でもありました通り、昨年ではベネズエラがハイパーインフレに陥りました。

さらに、グローバル化がもっと進んで行った社会において、国独自の通貨の必要性ってあるのでしょうか?

今は、仮想通貨を投機対象として見られている方が多いですが、産業革命、IT革命を超える革命が今起きようとしています。
ブロックチェーン技術により、代替通貨となるだけでなく、全ての証券や債権、不動産等がトークン化され、面倒な手続きがなく譲渡が可能になります。

経済の革命が、起ころうとしているのです。